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(D5 + AF-S 500mm f/4E FL ED VR + TC-14E III @西京極陸上競技場)


昨日の京都サンガvs愛媛FC のハーフタイムにやってきた、ゆるキャラ。
可愛い女の子系ゆるキャラの典型みたいな感じで、小旗フリフリやってくる姿は、あざとすぎた。
ええ、決して嫌いじゃないどころか、撮ってしまうくらいには好みですけどね(^_^;)

昨日の試合は京田辺市マッチデーだったので、京田辺市のゆるキャラかと思ったら違ったみたい。
京田辺市のゆるキャラは一休寺にちなんだ一休さんキャラと、ギャルっぽい?キャラだった。
バックスタンド側には来てくれなかったので撮ることは適わず。

なので、どこのゆるキャラなのか判らないけれど、あざとかった(誉め言葉)ので良しとする。

Jリーグファンの間で、あざといゆるキャラといえば、Vファーレン長崎のヴィヴィくん。
今月末のホーム最終戦で長崎と対戦する時に来てくれることを切望している。
今年のホーム最終戦は、ヴィヴィ君と高田社長と逢うのが目的だ!

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もちろん、京都サンガのマスコット「パーサくん」も相棒「ことのちゃん」とともに、ハーフタイムに一周。
どこぞと違ってアウェイ側にも来て、アウェイサポにも手を振り愛嬌を振りまくのはいいね。

と言っても、それは J2 だから雰囲気緩いというのもあるけど。
いくら海外と違って Jリーグは雰囲気が良いといっても、J1 はそれなりに殺伐感というかシビアな感じがあるから仕方ない。
J2 の温かな雰囲気、J3 のマッタリした雰囲気は好きだけど、じゃあガンバ大阪や J1 の試合にそれを求めるかというと違うからねぇ。